のんびりマンの射精禁、生活改善

オナ禁3年経験。堕落してしまった生活を反省し、射精禁や生活改善や健康や宗教等について。夢精以外の射精は0日からにします。地球をくつろぎましょう。

なりたい自分に近づく 179日目

近づくはずです

勇気は必要です

しかし勇気を出そうとしたとき出やすくなりました

例えば、会社で鬱になりそうなくらい酷いパワハラにあっている誰かを助けるとしますよね?

そしたら加害者からは目をつけられるかもしれませんが、録音しとけばそれがアルティメットウエポンなので上司だろうがもう被害者に手を出せないと思うから、被害者は助かるし、自分も胸糞悪くならなくて済むし、カッコいいし、被害者が助かったことで神様も嬉しいはずです

 

それにおかしいと思った事は言った方がいいと思うんです

以前よりおかしい事はおかしいと言えるようになりました

 

見て見ぬふりが当たり前になってても自分がそうなるのはなるべく嫌なんです

周りと同じになる必要もありません

オナ猿の時は見て見ぬふりでしたが

こんなことしてたら加害者からは嫌われるんですがね

下手したらクビかもしれません

でも最近思うんです

無宗教の日本では上司が神様みたいになっているんじゃないかと…

自分の会社のブラックな部分の正当な批判もテレビでいう事も許されず懲戒処分を下す、上司の言うことが絶対、まるで軍隊か、カルト集団じゃないですか?

 

これはユダヤ教はもの凄く嫌います

なぜなら偶像崇拝は神が許さない行為だからです

人を神のように扱うなどありえません

神は見えないものであって、決して上司ではないんです

なので、神>>>>>上司

なのです

だからこそ、倫理感が存在し

神より下である上司が不正を隠そうとしようとも、それより神による倫理を大事にし、不正を明るみにするのです

 

そして、その倫理を実行に移せる勇気をくれるのがオナ禁だと思います

しかし、恐ろしい事にこのオナ禁は悪い事をする勇気もつけてくれるので、悪い事をしないことを気をつけて欲しいです

僕も実行しようとしていることが良いことなのか悪い事なのか考えて気をつけようと思います

オナ禁の悪い使い方は例えばヒトラーのユダヤ人虐殺だと思います

その歴史があるので、今はドイツは移民を必死に受け入れていますが

 

あと、僕はキリスト教ですが、ユダヤ教も共通する部分もありますね

違う部分も勿論ありますが